会社のIT、まるごとお任せ。
月30万円で持てる、社外IT部門。
ヘルプデスクから、情シス、ITコスト見直し、業務改善、経営者のIT相談まで。

ITに投資しているのに、期待した成果につながっていない
- 課 題01

SaaSやAIを導入したが、一部の社員しか使っていない
- 課 題02

ツールは増えたが、仕事のやり方は変わらず、業務改善は後回し
- 課 題03

ITにいくら払っているか、全体が見えない
IT投資が、
導入して終わり
になっていませんか?
ITを入れるだけで、終わらせない
Point 01
使う業務を決め、
業務に組み込む
ツールを先に選ばず、どの業務で使うかを先に決めます。
決めた業務の手順に組み込むところまで行います。


Point 02
業務を棚卸しし、
仕事のやり方を見直す
いまの仕事の流れを書き出し、ITに置き換える前に、やり方そのものを見直します。
社内では、売上に直接つながらない業務改善ほど後回しになります。IT Oneは社外の立場から、その改善を毎月続けて進めます。
Point 03
導入後の定着と
運用まで見る
入れて終わりにせず、使われ続けるまで現場を支えます。
使われていなければ、理由を確かめて手を打ちます。


Point 04
現場に浸透しているか
数字で確かめる
利用状況、コスト、生産性、リスクの4つで、入れたITが役に立っているかを確かめます。
経営の意思決定と、現場の実行を分断しない。それが IT One の考え方です。
月額に含まれるもの
日常運用
社員からのパソコンやアカウントの質問に答え、権限の発行と停止、SaaSを含むIT環境を管理します。契約中のSaaSとAIの、契約、ライセンス数、利用状況、誰に付与するかも管理します。
含まれるサービス
ITヘルプデスク
社外情シス
SaaS・AI運用管理
生成AI相談チャットルーム
改善
使われていない契約、重複しているサービス、余っているライセンスを整理します。業務を棚卸しし、ITやAIを使った改善案を出します。必要に応じて、社員向けに使い方の研修を行います。
含まれるサービス
ITコスト見直し
業務改善提案
IT・AI研修
経営
経営者のIT・AIの相談に乗り、どこに投資するかの判断を支えます。
含まれるサービス
IT顧問
IT投資の判断の支援
管理するSaaSの例
Google Workspace
Microsoft 365
Slack
Chatwork
LINE WORKS
Zoom
kintone
freee
マネーフォワード
Box
Dropbox
1Password
ほかのサービスとの違い
ヘルプデスクは困りごとを減らす。情シス代行はITを正常に回す。ITコンサルはどう変えるかを考える。IT Oneは、考えて、現場で回して、成果まで見る。
| 比べる点 | IT One | ヘルプデスク | 情シス代行 | ITコンサル |
|---|---|---|---|---|
| 社員のIT相談 | IT One対応 | ヘルプデスク主目的として対応 | 情シス代行対応 | ITコンサル基本対象外 |
| IT環境の管理 | IT One対応 | ヘルプデスク限定的 | 情シス代行主目的として対応 | ITコンサル基本対象外 |
| SaaS・AI管理 | IT One主目的として対応 | ヘルプデスク限定的 | 情シス代行対応 | ITコンサル限定的 |
| ITコスト見直し | IT One主目的として対応 | ヘルプデスク基本対象外 | 情シス代行対応 | ITコンサル対応 |
| 業務の棚卸し | IT One対応 | ヘルプデスク基本対象外 | 情シス代行限定的 | ITコンサル主目的として対応 |
| 業務改善提案 | IT One対応 | ヘルプデスク基本対象外 | 情シス代行限定的 | ITコンサル主目的として対応 |
| 経営者のIT相談 | IT One対応 | ヘルプデスク基本対象外 | 情シス代行限定的 | ITコンサル主目的として対応 |
| 導入後の定着支援 | IT One主目的として対応 | ヘルプデスク限定的 | 情シス代行対応 | ITコンサル限定的 |
| 現場運用への関与 | IT One主目的として対応 | ヘルプデスク対応 | 情シス代行主目的として対応 | ITコンサル基本対象外 |
| 成果の確認 | IT One主目的として対応 | ヘルプデスク基本対象外 | 情シス代行限定的 | ITコンサル対応 |
◎ 主目的として対応 ○ 対応 △ 限定的 × 基本対象外。各サービスの一般的な傾向を当社が整理したもので、提供会社や契約内容によって異なります。
社外IT部門を、月30万円で
月額
従業員30名程度まで
初期診断・設計 30万円
300,000
円/月(税別)
IT環境の管理とヘルプデスク
SaaS・AI運用管理とITコスト見直し
業務改善提案とIT顧問
必要に応じたIT・AI研修
お問い合わせ
まず、御社のITを整理する
01
確認するもの
利用中のIT・SaaS、契約、ITコスト、アカウントと権限、管理者、AIの利用状況、いまの運用、業務改善の余地
02
最初にお渡しするもの
利用IT一覧
ITコスト一覧
管理上の課題一覧
改善候補一覧
よくある質問
Q
社内にIT担当者がいても利用できますか?
A
はい。社内の担当の方と役割を分け、手の回らない管理や改善を当社が受け持ちます。
Q
何名くらいの会社が対象ですか?
A
従業員30名程度までが標準です。31名以上の会社や、IT環境が複雑な会社は個別にご相談ください。
Q
システム開発も月額に含まれますか?
A
含まれません。月額に含まれるのは、ITの管理、判断の支援、改善の提案、日常の運用と定着の支援、経営のご相談です。システム開発、Web制作、大規模な自動化など、成果物を作る仕事は別途お見積もりします。
Q
社員から直接質問できますか?
A
はい。社員の方から直接ご相談いただけます。生成AIについては、社員の誰でも入れる御社専用の相談チャットルームもご用意します。
Q
生成AIについても相談できますか?
A
はい。使い方から、どの業務に取り入れるか、社内のルールづくりまでご相談いただけます。経営者の方の投資の判断もご相談ください。
Q
いま使っているSaaSの整理もできますか?
A
はい。契約、ライセンス、利用状況を洗い出し、使われていない契約や重複しているサービスを整理します。
Q
契約後、最初に何をしますか?
A
御社のITを整理します。利用中のIT、契約、費用、アカウントと権限などを確かめ、利用IT一覧、ITコスト一覧、管理上の課題一覧、改善候補一覧にまとめます。
Q
会社に来てもらえますか?
A
基本はオンラインで対応します。現地への訪問が必要な場合は、別途お見積もりします。
